ヒビテンクリーム消毒
イソジンで再消毒
ヘキザックアルコール
刺入点を確認
皮下麻酔し刺入
抵抗消失法で進行
硬膜外腔を確認
薬剤の注入
薬剤を撒きつつ抜針
刺入点を止血
ブロック終了
バイタルサイン確認
頚部硬膜外ブロックは、頚椎々間板ヘルニア・頚部脊柱管狭窄症・頚肩腕症候群・外傷性頚部症候群など、 両側の頑固で強い頚背部痛や頭痛、上肢の痛みやしびれなどを呈する、病気や外傷の症状を劇的に改善します。
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